181202おしゃべりな旅カフェチラシ

【トークイベント】12/2(日)冬のお祭り&民俗行事のトークイベントのチラシができました~♪

今回のチラシは、
冬の民俗行事を集めてみました♪

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どれが何の行事かわかった人、いますか~?^^
むふふ♪

12/2(日)のトークイベント。
「日本は摩訶不思議で、めっちゃおもろい!国内なのに異国チック!」
そんなお話でんこもりもりでっせ。
なんせ、メンバーがメンバーなんで!
ふふふのふ♪

鹿児島のディープな正月行事のぷち映画上映もするよ!

ぜひぜひ、いらしてくださいませ。
お待ちしております~。

下記、詳細です。

********************************************************

■トークイベント■
「おしゃべりな旅カフェin離島キッチン日本橋店~冬のお祭り&民俗行事編~」

****
<松鳥むう>が主催する、「島」「旅」をテーマにしたトークイベント第2弾!
旅の目的はいろいろあれど……
各地の「お祭り」や「民俗行事」をめぐる旅も、実はめちゃくちゃおもしろい!
おごそかなものもあれば、
妖怪のような姿の来訪神が現れたり、
観光客も混ざって大盛り上がりの宴会だったり。
そして、それにかける地元の人たちの姿勢と気持ち。
実際に日本あちこちの祭り&行事を見て参加してきた4人の方々に語ってもらいます。
ゲストには
日本まじない食図鑑』著者の<吉野りり花>さん、
ニッポン離島の祭り』や『約束の島、約束の祭』等の著者で写真家の<箭内博行>さん、
郷土映像ラボラトリーの<中川美帆>さん。
慌しい師走のはじまり。
島酒や島のドリンクを片手に「おしゃべりな旅カフェ」で、ゆるやかなひと時を過ごしてみませんか?

 

★ミニ映画上映付き!★
◎上映作品
『南九州の年中行事 鹿児島の正月行事』
◎制作
民族文化映像研究所制作
◎内容
お正月は日本全国で様々な形で行われ、二度も三度も来ます。
その中でも、多くの事例がある鹿児島県の正月行事は、そのひとつひとつに重要な意味があります。
「七草粥は七軒の家から集めて来る!?」
「逃げ出した鬼のクソを子どもたちが探しまわる!?」
不思議なことだらけ!

***

【日時】
2018年12月2日(日)
15:00〜17:00(open→14:45)

 

【会場】
離島キッチン日本橋店
東京都中央区日本橋室町2-4-3 日本橋室町野村ビルYUITO B1
(アクセス→東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅 A9出口直結)

【料金】
¥1,500(税込)
*当日受付でお支払いください。
*1drink付き

【定員】
先着45人


ご予約・問合せ先】
離島キッチン日本橋店
MAIL:nihonbashi@ritokitchen.com
TEL:03-6225-2095
[必要事項]
・件名「12月2日イベント」
・お名前フルネーム
・お電話番号
・ご予約人数

【出演者の書籍販売】
イベント時、会場にて出演者の著書の販売も行います。
(ご希望の方にはサインも書くよ~♪)
書籍販売担当:旅の本屋のまど

 


【出演者】

吉野 りり花

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旅エッセイスト・ライター。
鹿児島県出身。
出版社、伝統工芸や和の縁起物を扱う業界誌の編集部を経て、現在フリーランス。
日本各地を旅した経験をいかし、
日本の旅・食・民俗についてのエッセイ・コラムを執筆する。
学生時代に巫女として神社に奉職した経験から
信仰のそばにある食に興味を持ち、フィールドワークの旅へ。
「食の民俗学」をメインテーマに取材を続ける。
著書に、社寺や年中行事で受け継がれる縁起食をルポした
日本まじない食図鑑~お守りを食べ、縁起を味わう』(青弓社)がある。

 

箭内 博行

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1973年生まれ、埼玉県育ち。國學院大卒。
「島」「祭」「日本再発見」がテーマの写真家。
今まで20年かけ国内340の島へ。
著書に、今注目の「来訪神」行事を含む写真集『ニッポン離島の祭り』(グラフィック社)、
美しい風景写真集『ニッポンとっておきの島風景』(パイインターナショナル)、
沖縄の祭と人を写し描いたノンフィクション『約束の島、約束の祭』(情報センター出版局)がある。
他に雑誌「島へ。」にてフォトエッセイ連載中。
島嶼自治体のパンフレット制作や離島関連の撮影・執筆多数。
自然・文化・人情に惹かれながら、国内の「島」を活写し続けている。
ヤナイフォトイメージ合同会社 代表。日本写真家協会(JPS)会員。

 

中川 美帆

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郷土映像ラボラトリー主宰。
週末は田畑でノラ作業。
奄美群島やトカラ列島を行き来しながら、地域に根ざす生活の知恵を掘り起こし広めるべく活動をしています。
地域に根ざす文化には、時代や場所が変わっても変わらない、受け継ぎたい生活技術や心がありますよね?
使わないともったいない!
郷土映像ラボラトリーは映像を見ることをきっかけに人が集い、
ワークショップなどで、先人の知恵を追体験する場をつくっています。

 

 

◎松鳥 むう

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島旅イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。
離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事を巡る旅がライフワーク。
20歳で初めて屋久島へ。青い海やガジュマルに感激し、島の人たちの温かいつながりに“なつかしさ”を覚える。
その“なつかしさ”を探しに、以後、あちこちの島へ足を運ぶように。
これまでに訪れた国内の島は86島。
その土地の日常の暮らしにちょこっとまぜてもらう旅が好き。
著書に『島旅ひとりっぷ』(小学館)、『あちこち 島ごはん』(芳文社)、『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、
ちょこ旅 小笠原&伊豆諸島』『ちょこ旅 瀬戸内』(いずれも、アスペクト)、『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、
ちょこ旅 沖縄+離島 かいてーばん』(スタンダーズ)、『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)などがある。


ilander

★トークイベント&イベント出店★「アイランダー2018」で拙著販売&トークイベント

「酉の市が終わると、年末って感じがするね~」と関東ではよく耳にします。
これ、島好きの場合は「アイランダーが来たら、年末って感じがするね!」です(笑

そんな、島好きの年越し(?)イベント「アイランダー」!
今週末開催です!
日本全国の島々が池袋に大集結!
島好きも、そうでない人も、おいでませ~。

松鳥、会場内の2箇所で拙著販売と
トークイベントをします♪

トークイベントは
9月も一緒にトークイベントをした
離島ひとり旅』の大畠順子さんと、
東京 島の旅』の薮下佳代さんと♪
いらしてくださいな~♪
下記、詳細です。

【拙著販売】
■日時
11/17(土)11:00~19:00
11/18(日)10:00~17:00

■販売ブース場所
両日、下記2箇所で販売します。
松鳥本人、ふたつのブースを行ったり来たりします。

◎11/17(土)
・雑誌『島へ。』ブース(No.83)
(※松鳥がブースにいる時間→11:00~12:00、13:00~15:00、16:00~18:00)
・島スーションブース(キッチンカーなどがあるあたり)
(※松鳥がブースにいる時間→12:00~13:00、15:00~16:00、18:00~19:00)

◎11/18(日)
・雑誌『島へ。』ブース(No.83)
(※松鳥がブースにいる時間→10:00~12:00、13:00~15:00)
・島ステーションブース(キッチンカーなどがあるあたり)
(※松鳥がブースにいる時間→12:00~13:00、15:00~16:00)

【トークイベント】

ilander

◎11/18(日)16:00~16:50
島に行く/島旅のすすめ~島に出会う、島で遊ぶ、島に関わる~
https://www.facebook.com/events/735768340109029/

\トーク内容/
島を知ったら、まずは島に出かけて(旅して)みませんか?
旅を通じて島をより深く知る、島に関わっていくことをテーマに、
日本のあらゆる島を旅する「島旅女子」たちが、
島で出会った人たちのこと、島で知った文化、島の風景・生活の様子など、
実際、様々な島を旅しながら気付いた島の魅力をお話します。

*モデレーター*
●大畠順子(「離島ひとり旅」)
離島ひとり旅』(辰巳出版)を今年7月に出版。
2011年、ひょんなキッカケから離島の旅をはじめ、現在約50島を巡りました。
普段はラジオ局に勤務する普通の会社員です。
夏休みや土日を利用して、日本国内の離島を北から南、ふらっと行けるところから、まさかの片道丸1日…という秘境までを訪れています。
歩くのが好き。千代田区から立川市までは7時間で歩けました。ちなみに山手線内なら、歩いて何分かかるか分かるようになってきました。
海なし県、群馬の山間部出身。

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*ゲスト*
薮下佳代(「東京 島の旅」)
編集者・ライター。
2009年、新島を訪れてから東京の島の魅力にはまり、
2011年、大島から神津島までの5島を紹介する東京の島のガイドブック「島もよう」(エスプレ)を制作。
2018年夏、東京11島を取材した「東京 島の旅 伊豆諸島・小笠原諸島」(京阪神エルマガジン社)を出したばかり。
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●松鳥むう(「トカラ列島秘境さんぽ」等)
島旅イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。
離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事を巡る旅がライフワーク。
20歳で初めて屋久島へ。青い海やガジュマルに感激し、島の人たちの温かいつながりに“なつかしさ”を覚える。
その“なつかしさ”を探しに、以後、あちこちの島へ足を運ぶように。
これまでに訪れた国内の島は86島。
その土地の日常の暮らしにちょこっとまぜてもらう旅が好き。
著書に『島旅ひとりっぷ』(小学館)、『あちこち 島ごはん』(芳文社)、『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、『ちょこ旅 小笠原&伊豆諸島』『ちょこ旅 瀬戸内』(いずれも、アスペクト)、『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、『ちょこ旅 沖縄+離島 かいてーばん』(スタンダーズ)、『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)などがある。
http://muu-m.com/

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★トークイベント★12/2(日)「おしゃべりな旅カフェin離島キッチン日本橋店~冬のお祭り&民俗行事編~」

12月のトークイベントは
「日本各地の冬のお祭り&民俗行事」がテーマ(要予約)。
ちょっと趣が違うようで、近い(!?)ふたつのトークイベント。
ぜひ、お越しくださいな~。
絶賛ご予約受付中!

 

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■トークイベント■
「おしゃべりな旅カフェin離島キッチン日本橋店~冬のお祭り&民俗行事編~」

****
<松鳥むう>が主催する、「島」「旅」をテーマにしたトークイベント第2弾!
旅の目的はいろいろあれど……
各地の「お祭り」や「民俗行事」をめぐる旅も、実はめちゃくちゃおもしろい!
おごそかなものもあれば、
妖怪のような姿の来訪神が現れたり、
観光客も混ざって大盛り上がりの宴会だったり。
そして、それにかける地元の人たちの姿勢と気持ち。
実際に日本あちこちの祭り&行事を見て参加してきた4人の方々に語ってもらいます。
ゲストには
日本まじない食図鑑』著者の<吉野りり花>さん、
ニッポン離島の祭り』や『約束の島、約束の祭』等の著者で写真家の<箭内博行>さん、
郷土映像ラボラトリーの<中川美帆>さん。
慌しい師走のはじまり。
島酒や島のドリンクを片手に「おしゃべりな旅カフェ」で、ゆるやかなひと時を過ごしてみませんか?

 

★ミニ映画上映付き!★
◎上映作品
『南九州の年中行事 鹿児島の正月行事』
◎制作
民族文化映像研究所制作
◎内容
お正月は日本全国で様々な形で行われ、二度も三度も来ます。
その中でも、多くの事例がある鹿児島県の正月行事は、そのひとつひとつに重要な意味があります。
「七草粥は七軒の家から集めて来る!?」
「逃げ出した鬼のクソを子どもたちが探しまわる!?」
不思議なことだらけ!

***

【日時】
2018年12月2日(日)
15:00〜17:00(open→14:45)

 

【会場】
離島キッチン日本橋店
東京都中央区日本橋室町2-4-3 日本橋室町野村ビルYUITO B1
(アクセス→東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅 A9出口直結)

【料金】
¥1,500(税込)
*当日受付でお支払いください。
*1drink付き

【定員】
先着45人


ご予約・問合せ先】
離島キッチン日本橋店
MAIL:nihonbashi@ritokitchen.com
TEL:03-6225-2095
[必要事項]
・件名「12月2日イベント」
・お名前フルネーム
・お電話番号
・ご予約人数

【出演者の書籍販売】
イベント時、会場にて出演者の著書の販売も行います。
(ご希望の方にはサインも書くよ~♪)
書籍販売担当:旅の本屋のまど
【出演者】

吉野 りり花

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旅エッセイスト・ライター。
鹿児島県出身。
出版社、伝統工芸や和の縁起物を扱う業界誌の編集部を経て、現在フリーランス。
日本各地を旅した経験をいかし、
日本の旅・食・民俗についてのエッセイ・コラムを執筆する。
学生時代に巫女として神社に奉職した経験から
信仰のそばにある食に興味を持ち、フィールドワークの旅へ。
「食の民俗学」をメインテーマに取材を続ける。
著書に、社寺や年中行事で受け継がれる縁起食をルポした
日本まじない食図鑑~お守りを食べ、縁起を味わう』(青弓社)がある。

箭内 博行

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1973年生まれ、埼玉県育ち。國學院大卒。
「島」「祭」「日本再発見」がテーマの写真家。
今まで20年かけ国内340の島へ。
著書に、今注目の「来訪神」行事を含む写真集『ニッポン離島の祭り』(グラフィック社)、
美しい風景写真集『ニッポンとっておきの島風景』(パイインターナショナル)、
沖縄の祭と人を写し描いたノンフィクション『約束の島、約束の祭』(情報センター出版局)がある。
他に雑誌「島へ。」にてフォトエッセイ連載中。
島嶼自治体のパンフレット制作や離島関連の撮影・執筆多数。
自然・文化・人情に惹かれながら、国内の「島」を活写し続けている。
ヤナイフォトイメージ合同会社 代表。日本写真家協会(JPS)会員。

中川 美帆

kyoeirabo0001
郷土映像ラボラトリー主宰。
週末は田畑でノラ作業。
奄美群島やトカラ列島を行き来しながら、地域に根ざす生活の知恵を掘り起こし広めるべく活動をしています。
地域に根ざす文化には、時代や場所が変わっても変わらない、受け継ぎたい生活技術や心がありますよね?
使わないともったいない!
郷土映像ラボラトリーは映像を見ることをきっかけに人が集い、
ワークショップなどで、先人の知恵を追体験する場をつくっています。

◎松鳥 むう

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島旅イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。
離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事を巡る旅がライフワーク。
20歳で初めて屋久島へ。青い海やガジュマルに感激し、島の人たちの温かいつながりに“なつかしさ”を覚える。
その“なつかしさ”を探しに、以後、あちこちの島へ足を運ぶように。
これまでに訪れた国内の島は86島。
その土地の日常の暮らしにちょこっとまぜてもらう旅が好き。
著書に『島旅ひとりっぷ』(小学館)、『あちこち 島ごはん』(芳文社)、『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、
ちょこ旅 小笠原&伊豆諸島』『ちょこ旅 瀬戸内』(いずれも、アスペクト)、『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、
ちょこ旅 沖縄+離島 かいてーばん』(スタンダーズ)、『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)などがある。

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11/9(金)Eテレ『あしたも晴れ!人生レシピ』出演。ゲストハウスのお話をしますよ~♪

いやいや・・・
自分の人生で
NHKの中にお邪魔するコトがあるとは思わなかった(笑)

あしたも晴れ!人生レシピ」という番組で
“旅の楽しさが2倍!魅惑の宿”特集で、
松鳥、ゲストハウスに詳しい人的な感じで出演します。

金沢のゲストハウス「ポンギー」さんとか
岡山の「百姓屋敷わら」さんとかがメインで取り上げられますよ~♪
宿のオーナーの人生や人柄にに触れる旅がテーマっぽいです。
松鳥の旅もそれそのものなので、めっちゃうれしい♪

ポンギー」さんは、
拙著『日本てくてくゲストハウスめぐり』でも描いてますし
わら」さんは、
島へ。』2018年10月号の松鳥の連載「島宿めぐり」で紹介した
弓削島の「まるふのお宿」の女将・光加さんがお勉強しに行ったトコロでお話を聴いたトコロだったので
間接的ではるけども、繋がって、すごいな~と♪

***
あしたも晴れ!人生レシピ」(Eテレ)
日時:11/9(金)20:00~20:45
(再放送は、11/16(金)AM11:00~11:45)
出演:賀来千香子、高市佳明アナ、はるな愛(ゲスト)、増田剛(講師/『旬刊旅行新聞』編集長)、松鳥むう(講師)
***

jinsei-recipe

賀来さん、Tvで見るよりもお背が高くておっとりオーラ。
高市アナは、とても気さくにお話してくださり、
はるなさんは、カメラ回る前に私のネックレスの位置を直してくだすって、なんて優しい!
増田編集長さんからは、旅館業界の現在を聴いて、いろいろびっくり!
で、スタジオって、めっちゃピリピリしてるのかと思ったら、めっちゃ和やかモードだったので、それもびっくり。
滅多にできない社会見学をさせてもろた気分です。

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↑芸能人さんたちがよくやらはる、楽屋前撮影。
おのぼりさんなので、やってみました(笑
芝居やってた時の楽屋もこんな感じだったので、昔を思い出してわくわく!

ちょっと、隠れて見えないのだけれども
今回は、なんとヘアメイクもしてもらえるってコトで、してもろたんです~♪
自分では、いつも、ひとつにくくるだけなのに
ヘアメイクのプロはちゃいますね!
ちゃちゃちゃ~と、編みこみ3つぐらいつくって
ふわッとなるアレンジしてくださいました~。
すごいな~!
(自分で再現は・・・無理やな~^^;)

 

 

kasama

今週末10/20(土)&21(日)、イベントに出店するよ♪おいでませ♪

今日和。
すばらしき鹿児島から帰って来た松鳥むうです。
いや~!
何度行っても、鹿児島は発見だらけで楽しい♪

MBC南日本放送さんの
TV「かごしま4」と
ラジオ「青だよ!たくちゃん!」に出演させて頂いたコトとか
夏からのラジオのコトとか旅とか新しく泊まったゲストハウスのコトとか・・・
いろいろ書きたいコトは溜まってるのですが・・・
本日は、今週末のイベント出店のお知らせをせねばなりません!
(ってか、イベント案内挙げるのも遅すぎなアタクシ・・・イベント主催者さん、ごめんなさい><泣)

■イベント出店~その1~
\十島・三島/都市部をつなぐ食文化交流イベント

島好き最後の聖地 トカラ列島 秘境さんぽ

十島村=トカラ列島が、離島キッチン日本橋店に
トカラの美味いものをひっさげてやってくるとな!
当日は、お店のメニューにも、三島村十島村(トカラ列島)の田芋などの食材が加わるそうですよ~♪
食さねば!
松鳥は、村の方々の横で、超短時間ですが、
拙著『トカラ列島 秘境さんぽ』を直接販売します~♪
ご購入いただいた方でご希望の方には、サインも書くよ~♪

【日時】
2018年10月20日(土)
イベントじたいは12:00~17:00
松鳥は、11:00~12:00頃までお店にいる予定。

【場所】
離島キッチン日本橋店
住所:東京都中央区日本橋室町2-4-3 YUITO日本橋室町野村ビルB1F

【アクセス】
東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅 A9出口直結
JR総武本線 新日本橋駅 徒歩3分(地下道直結)

 

 

■イベント出店~その2~
BOOK  KASAMA 「丘の上古本市」

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茨城県笠間市の「笠間工芸の丘」で開催される古本市に
拙著(すべて新刊本)をいろいろ持って行って販売します~♪
サインもするよ~。
(↑古本市なのに、新刊という強引さ^^;主催者さんに許可はもらってるのですよ~・汗)
笠間は、上京したての20年ほど前に、お友だちのお姉さま方に陶芸体験に連れられて、SLに乗って行ったきり!
楽しみです~♪
お天気も良さそうなので、遊びにいらしてくださいな~♪

【日時】
2018年10月21日(日)10:00~15:00

【場所】
笠間工芸の丘
住所:茨城県笠間市笠間2388-1

【アクセス】
車、電車&バスといろいろあるので、下記のURLを見てね!
http://www.kasama-crafthills.co.jp/access/

ほなほな、お待ちしてます~♪

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【トークイベント】おしゃべりな島旅カフェin離島キッチン日本橋店~東京の島・奄美群島・トカラ列島 編~

全国の島からよりすぐりの食材を集めた
離島キッチン 日本橋店」さんで
島旅作家&ライターの「女子の島旅」トークイベントします♪

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出演は・・・

無題
あまみの甘み あまみの香り』(西日本出版社)の著者でもあり、黒糖焼酎語り部でもある<石原みどり>さん

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東京 島の旅 伊豆諸島・小笠原諸島』(京阪神エルマガジン社)の著者<薮下佳代>さん

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特別ゲストに『離島ひとり旅』(辰巳出版)の著者<大畠順子>さん

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そして・・言い出しっぺの松鳥(『トカラ列島 秘境さんぽ』著者)。

このメンバーでトークします♪
1泊2日のぷち旅行ができる「東京の島」
LCCのバニラエアが飛んだコトで、グッと身近になった「奄美群島」
最低でも全島制覇するのに2週間ほど必要な秘境「トカラ列島」

そんな初心者から上級者まで楽しめる(はず!)のトークイベント!

東京の島、奄美群島、トカラ列島それぞれの地域の食材を使った
1プレートの軽食&1ドリンク付き!

9月の連休の最終日、
ぜひ、いらしてくださいませ~♪
予約、すでにはじまってます~☆

下記、詳細です。

***

【タイトル】
トークイベント
「おしゃべりな島旅カフェ in 離島キッチン」
〜ふらっと1 泊2 ⽇のプチ旅⾏から
最低2 週間の秘境サバイバルツアーまで、
島旅本作家・ライター3 ⼈が語り合う<⼥⼦の島旅>トーク!
東京の島・奄美群島・トカラ列島 編〜
【概要】
島旅ひとりっぷ』『ちょこ旅沖縄+離島(かいてーばん)』などの著書がある
イラストエッセイストの<松⿃むう>が主催する、
拙著新刊『トカラ列島 秘境さんぽ』の発売を記念したトークイベント!
ゲストには、
同じく7 ⽉に『東京島の旅 伊⾖諸島・⼩笠原諸島』を発売された<薮下佳代>さん、
また「奄美⿊糖焼酎語り部」であり、奄美群島の酒蔵をめぐる『あまみの⽢み あまみの⾹り』の著者でもある<⽯原みどり>さん。
3 ⼈の島旅本作家・ライターが離島キッチンに集い、
1 泊2 ⽇の気軽な旅から、最低2 週間の秘境の旅まで、
初⼼者も達⼈も楽しめる<⼥⼦の島旅>トークを繰り広げます。
島の料理を味わいながら、
9 ⽉連休の最終⽇を「おしゃべりな島旅カフェ」でお過ごしください。

 

【出演者】

■薮下 佳代
編集者・ライター。新聞社、出版社を経てフリーに。
現在は、雑誌やウェブ、書籍などの編集・執筆を手がける。
特においしいもの、おもしろいものに目がなく、街歩き取材が得意。
2009 年、新島にあったカフェ+宿「saro」のスタッフとして島を訪れてから東京の島の魅力にはまり、
2011 年、伊豆大島から神津島までの5 島を紹介する東京の島のガイドブック『島もよう』(エスプレ)を制作。
2018 年夏、東京の11 島をめぐり、
東京の島愛を詰め込んだ『東京 島の旅 伊豆諸島・小笠原諸島』(京阪神エルマガジン社)を出したばかり。
2カ月に一度、バリ島へ通う根っからの島好きである。

 

■⽯原 みどり
本格焼酎・泡盛ライター、奄美⿊糖焼酎語り部。
2008年春から2014年春まで奄美⼤島で暮らし、
奄美群島5島を巡り島々の祭祀や郷⼟⾷に触れる。
⿅児島県酒造組合奄美⽀部が認定する「奄美⿊糖焼酎語り部」第7号として、
奄美⿊糖焼酎の魅⼒を伝えるトークイベントなどの活動も⾏なう。
著書に『あまみの⽢み あまみの⾹り』(⻄⽇本出版社)。
http://www.ishiharamidori.com/

 

■松⿃ むう
島旅イラストエッセイスト。1977 年⽣まれ。滋賀県出⾝。
離島とゲストハウスと滋賀の⺠俗⾏事を巡る旅がライフワーク。
20 歳で初めて屋久島へ。⻘い海やガジュマルに感激し、島の⼈たちの温かいつながりに“なつかしさ”を覚える。
その“なつかしさ”を探しに、以後、あちこちの島へ⾜を運ぶように。
これまでに訪れた国内の島は85 島。
その⼟地の⽇常の暮らしにちょこっとまぜてもらう旅が好き。
著書に『島旅ひとりっぷ』(⼩学館)、『あちこち島ごはん』(芳⽂社)、『⽇本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、『ちょこ旅 ⼩笠原&伊⾖諸島』『ちょこ旅 瀬⼾内』(いずれも、アスペクト)、『おばあちゃんとわたし
(⽅丈社)、『トカラ列島 秘境さんぽ』(西日本出版社)、『ちょこ旅 沖縄+離島 かいてーばん』(スタンダーズ)などがある。
http://muu-m.com/
★特別ゲスト★
■大畠順子
1983 年生まれ。群馬県出身。『離島ひとり旅』(辰巳出版)著者。離島女子ひとり旅の先駆者で、普段はラジオ局に勤務する普通の会社員。
2011 年より日本の離島ひとり旅をスタート。
週末に気軽に行けるふらっと離島旅から、ガッツリ秘境・異文化を味わうマニアック離島旅まで、様々な離島旅を実践している。
これまでに、約40 島を旅している。
【⽇時】
2018 年9 ⽉24 ⽇(⽉祝)
16:00〜18:00(15:45 受付開始)

 

【会場】
離島キッチン⽇本橋店
東京都中央区⽇本橋室町2-4-3 ⽇本橋室町野村ビルYUITO B1
http://ritokitchen.com/shop/nihonbashi/
東京メトロ銀座線・半蔵⾨線 三越前駅 A9 出⼝直結

 

【料⾦】
1,500円
*当⽇受付でお⽀払いください。
*東京の島&トカラ列島&奄美群島の島料理プレート+1drink 付き
(前⽇までのご予約なく当⽇参加の場合は料理の内容が変更になる可能性があります。)

 

【定員】
先着48 ⼈
【ご予約・問合せ先】
離島キッチン⽇本橋店
MAIL:nihonbashi@ritokitchen.com
TEL:03-6225-2095
[下記、メールにご記入ください]
・件名「9 ⽉24 ⽇イベント」
・お名前フルネーム
・お電話番号
・ご予約⼈数

***

 

島好き最後の聖地 トカラ列島 秘境さんぽ

7/26(木)新刊『トカラ列島 秘境さんぽ』発売&7/28(土)岡山の未来屋書店岡山店でトークイベント

やっと
やっと
やっとこさ、出ます~♪

トカラ列島 秘境さんぽ (西日本出版社)!
7/26(木)発売です♪
Amazon等での予約もはじまってます~♪)

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日本最後の秘境とも呼ばれ
島好き最後の聖地でもある、トカラ列島。

海外の島ではないですよ。
日本の島なんです。

世界遺産の屋久島と奄美大島の間に浮かぶ有人島7島がトカラ列島。
日本地図では、たいがい、記載されないコト多々。
でも、今、Iターン者が増えていたり
ボゼというパプアニューギニアあたりにいそうな来訪神が旧盆に現れたり
5~6月には、釣り人さんの憧れであるGT(ロウニンアジ)が船に乗らずに、港の防波堤から釣れたり
各島に温泉があったり!

そんな島が、日本にあるんです~。

 

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今回は、松鳥初の文章メインの本!
しかも、写真入りも初!(単体では)
でもでも、イラストも漫画もイラストMAPもガイドも入ってますよ~♪
今の自分ができるコトをすべて詰め込みました(笑

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かれこれ、あしかけ5年!
そもそも、 『ちょこ旅 瀬戸内』 (アスペクト)を出した時に
西日本出版社さんが瀬戸内本つながりで書店フェアなどを一緒に組んでくだすったので
内山社長にお礼に伺ったのがきっかけ。
あわよくば、滋賀県本を出したい・・・と、話してたはずが
ちょこっと間に挟んだトカラ列島の話しに内山社長が反応してくれはったのが、コトのはじまりです(笑
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さて!
新刊発売に併せまして
7/28(土)夜、岡山県の岡山駅近くのイオンモール内にある「未来屋書店岡山店」さんで
トークイベントをします♪
(なんと、入場無料!)
対談相手は
拙著『トカラ列島 秘境さんぽ』の編集担当さんであり
『せとうち暮らし』の初代編集長であり、 『瀬戸の島あるき』編集の小西智都子さん!
お手軽に行けちゃう瀬戸内から、秘境であるトカラ列島まで
島取材のプロが旅のしかたを教えます的な内容になる予定。

岡山の方、
電車でちゃっと来れてしまう姫路や、香川、徳島の方々
ぜひぜひ、いらしてくださいませ~。

 

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『夏の島まつり!瀬戸内からトカラ列島まで~島取材のプロ達が、旅のコツ教えます~』

■日時 7/28(土)19:00~
■場所 未来屋書店岡山店(岡山県岡山市北区石井1-2-1イオンモール5F)
■料金 無料
http://www.jimotonohon.com/event/event.htm

***

 

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『滋賀経済NOW』(びわこ放送)出演回→YouTubeで全国からご覧頂けます~♪

故郷・滋賀県のびわこ放送さんの番組『滋賀経済NOW』で
拙著『おばあちゃんとわたし』(方丈社)のお話を松鳥の実家からお送りしております~♪

下記の公式YouTubeから
滋賀県以外の方々もご覧いただけます。
(松鳥は19分過ぎから数分ほど出ております~)
https://youtu.be/UFOb_St4hds

そんでもってこの回、
キャスターの牧田もりかつアナと、三輪記子さん(弁護士)番組担当ラストデイ!
しかも、担当スタッフの中村さんと笹さんもラストデイ!
そんな貴重な日に出させて頂いて、こちらこそ感謝感謝です♪

実は、『滋賀経済NOW』メンバーさんとは沖縄旅からの繋がりなのです~。
島つながり!

そして、そして・・・
三輪記子さんは弁護士&タレントとして
日々、全国ネットのTVでもお見かけしている方も多いのでは?
そして、それだけではなく・・・
三輪さん、作家の樋口毅宏さんが旦那さんでもあるんです!

樋口さんと言えば、『タモリ論』(新潮新書)が有名ですが、
昨年、育児エッセイ本も出されてるんですよ~。
その名も・・
おっぱいがほしい!~男の子育て日記~』(新潮社)!

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なんて、インパクト大なタイトル!
全国のお母さんの気持ちがこんなにわかるお父さん、そうそういないんではないでしょうか~?!ってのもすごいのですが
奥さんである三輪さんのコトがいいことも、そうでないコト(?)も赤裸々に書かれてるんです。

で、すごいのが、
三輪さん、その赤裸々話しに一切赤字を入れなかったそうなんです。
それどころか、三輪さんは樋口さんの才能を本当に尊敬してらして
自分のコトが赤裸々すぎるほど赤裸々に書かれているのに
むっちゃ宣伝されてるんです。

三輪さん・・・すごい!
裏表の一切ない、ふところの広さ・・・めっちゃ、見習いたい!

そんな樋口さんのインタビュー記事を
友人のライター・ちかぞうさんが育児サイト「ハピママ」に書かれてます♪
下記も、併せて、ぜひぜひごらんくだいな~♪
お互いに言いたいコトも言って、尊敬しあってるご夫妻、ステキです♪

男の育児日記『おっぱいがほしい!』著者・樋口毅宏さんが語る産前産後、家族のリアル【前編】
男の育児日記『おっぱいがほしい!』著者・樋口毅宏さんが吼える「こんな社会は変だ!」【後編】

 

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【TV】3/31(土)『滋賀経済NOW』(びわこ放送)に出るよ~♪

毎度お世話になっているBBCさん。
英国のではなく、
湖国・滋賀(故郷)のBBC(びわこ放送)さんのご長寿番組『滋賀経済NOW』にゲストで出させて頂きます♪

いつも、スタジオにお邪魔させてもろてるのですが
今回は、拙著新刊『おばあちゃんとわたし』(方丈社)の紹介と言うコトもあり
牧田アナがカメラ持って実家に来てくださいました~♪

おばあちゃんとわたし』に出て来る景色と併せて撮ってくださいましたです♪
集落や畑なんぞも・・・!

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↑牧田アナと☆
松鳥が手に持ってるのは、『おばあちゃんとわたし』(方丈社)の中にも描いている「近江善光寺ういろ」♪
黒糖でぷるんおうるんのもっちもっち~♪
ういろは、これやないとあきません!

↑ほんでもって・・・
ココ、うちの実家なんですが、柱の色が赤いの、わかります?
滋賀に多い、べんがら塗りの柱です~♪
防腐効果があるんですよ~♪
べんがら、いい色で好きです~♪

・・・と、言うわけで、
放送、ぜひ、ご覧ください~♪

しかも!
滋賀県以外の方も4/4(水)以降、
公式YouTubeでご覧いただけます♪
(また、upされましたら、コチラのBLOGでご案内したいと思います~♪)

********************

■番組名
滋賀掲載NOW
■放送日時
3/31(土)22:00~22:30
4/1(日)8:00~8:30(再放送)
4/4(水)公式YouTubeにup
■放送局
びわこ放送
■出演
牧田 衞活さん(アナウンサー)
三輪記子さん(弁護士)

*********************

 

 

 

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トカラ列島・宝島/重油除去ボランティア募集

日本最後の秘境と呼ばれるトカラ列島。
その最南端に浮かぶ、物語の中に出て来るような名前の「宝島」

珊瑚が隆起してできたハート型の島。
エメラルドグリーンの海がまぶしく、
黒潮の流れのど真ん中にあり、美味しい魚も獲れる。

ここ数年は、
若い移住者がどんどん増えて、

島に保育園ができてしまったほど!

そんな宝島が、今、中国沖でのタンカー事故で流出した重油が流れ着き大変な事になっています。
その重油除去作業のボランティアの募集がはじまりました。

この春、行ける方は、ぜひ!

島旅好きとしては、

募集内容にチラっと記載してある
奄美大島から高速船に乗せてもらえるかも的な部分も気になります^^
(↑定期船ではないので・・・!)

下記、詳細です。
*******************
1月6日、東シナ海で石油タンカーと貨物船が衝突。
タンカーは炎上・爆発し、1月14日、奄美大島の西およそ315㎞沖まで漂流して沈没しました。
1月27日には宝島で油の漂着が発見されました。
現在は、島の沿岸ほぼ全域に漂着油が確認されており、回収業者及び島民で回収作業を行っています。
継続的に人の手で油を取り除く必要がありますが、
漂着した油の量が多いため、現状の人数では思うようにはかどらない状況です。
島民も日々の仕事の合間を縫っての作業のため、
毎日回収に当たれるわけではありません。
宝島は小さな島なので、
民宿も限られており、業者の数も増やせません。
そこで、ボランティアを募ることとしました。
■作業内容
◎海岸での漂着油の回収作業
(※今回漂着したのは重油であり、毒性はなく肌に付着しても問題ありません。)
■募集内容
◎定員
常時6名(4月からは14名)

◎期間
現在から5月末(予定)までの間で自由

◎作業時間
8:00~17:00(実働6時間)
3日おきに休みを設けます。
◎費用
無料(現地までの交通費はご負担のご協力をお願い申し上げます)
◎服装
・使い捨て防護服・長靴・手袋を支給いたします。中に着る作業着は各自ご用意ください。
※重油汚れは落ちませんので捨ててもよいものをお持ちください。
◎宿泊先
「シェアハウス宝島」
※相部屋、食事は自炊となります。食材等はこちらでご用意いたします。
※奄美大島から来島の場合は、高速船に無料で乗船が可能です。
◎お問い合わせ
一般社団法人宝島(担当:竹内功)
電話:090-5391-0671
◎お申し込み先
下記URLよりお申し込みください。
皆さんの力を、ぜひお貸しくだい!

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